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2014年7月30日 (水)

暑気あたり

生まれたてのとんぼ

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「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

かもめさん
とうとうスーパーマンのお出ましですね。
スズメバチは確かに怖いですから・・・・
でも実際にこんなによく観察できませんから、りりしい顔してますね。
5層もできていたのですか~。 

庭の花も色とりどりで・・夏の花今が盛りで きれいですね。

トンコさん、
ほっとするやら、かわいそうなことをしたのではと悲しいやら。

被害がないうちに処理できたことだけ幸いと思うことにして。。。

おせんこうを立てるほど信心深い方ではないのですが、

なにをして償ったらとは思います。

こんにちは
ドラマチックなデジブックですね
かもめさんの複雑な気持ちがわかります
大きな目をした蜂さん、記念に良くとらえてますね
殺虫するというより燻製蒸しですか?蘇生するのでしょうかね
遠くの森に放せばよいですね

ドンチのままさん、
巣に残った大人蜂たちはせっせと幼虫の回りで動いて世話をしてましたが、
遠くの森に離す。。。ということは。。。どうなんでしょうか、

ま、せっかく作った立派な巣だったので複雑な気持ちにはなりました。

成虫が巣作りのために古木を食べて唾液と混ぜて巣作りするため、
それぞれの蜂の食べる木の種類によって色が違って、模様になる。。。
なんて読むと、その苦労が忍ばれて。。。

こんにちは
うっそうとしたお庭、蜂も居心地がよいと喜んでいるでしょうが、やはり
危ないですよね。 よく撮影され目玉の大きいことでも蜂はあんなに撮影され
喜んでいるでしょうね。

ぶららさん、
お暑いですね、もうちょっと外へ出ますと頭がくらくら。

かわいいそうに巣を取り除いてもらってしまいました。

ま、事故が起きてからでは手遅れですから、仕方のないことですが。
蜂の本能が、予見して、のきの高~いところへ作ったのでしょうに、

ほっとする気分と、遣り切れない気持ちと。。。。。

こんばんは かもめさん
ゆっくりと移りゆく画面の花にうっとり見入っていたら いきなりスズメバチの巣の画面
ビックリ それにしても 大きな巣でしたね~ 刺されなくて良かったですね
ウルトラマン登場にクスリ
変化に富んだ作品ですね さすが先輩 楽しませていただきましたわ

おこちゃん、
ベルくんはいかがですか、家の中なのでクーラーで快適に過ごして。。。

スズメバチ騒動で7月は飛び去り、ゆりも終わって。。。
除草で残してくれたつゆ草とおしろい花、
思い出したようにポツンぽつんとさくハイビスカス、
去年のような鳥の贈り物の野あざみもないので、

ナド、ナド、地味~な花を楽しんでおります。

かもめさん ちょっとご無沙汰してしまいました。
はみ出し とか DROPBOX とか DigiBook とか etc.・・・
一歩も二歩も どころか 遥か先 
どんな風に?????
いつも圧倒されています。

スズメバチ にも 圧倒されました。
よくぞご無事で 何もなくてよかったです heart04

確かに 私たちヒトが彼らの領分に侵入したかもしれず・・・
何とかお互い無事に共存したいけれど・・・
どうぞお気を付けて。

ひなさん、
お暑い毎日、発声練習には差し支えないのでしょうか。

老人ホームでコーラスに誘われ、声が出ないからと言えば、
じゃ、アルトの部でと。。。
男性が少ないので主人に白羽の矢なのですが、
無視しても悪いとそばにいる老妻もついでに誘われて。。。辟易。

F教室で充分に楽しんで、elements をいじくり回し、、
だまって機械相手の方が向いているみたいで。。。
かわいくない年寄りかも、

大変ご無沙汰していました。有り難うございます。スズメバチ害はめったに起こさなくても飛び回るだけでも不気味ですね〜 この蜂の巣見て昔の思い出が蘇りました。

ある夕方、いつもお世話になっている大工さんから☎で、美味しそうな蜂の子があるので、こないかと誘われて怖さ半分に行ってみると、これから取りに行くので、一人だと夕暮れになると、薄気味悪いから一緒に行こう、今更帰れないので付いて行くと 土手の土の中に巣がありこれを取り出すというので、日暮れ近くまで待って、巣の中に発煙筒(車の緊急時に使用するもの)に火をつけて巣穴に差し込み暫く待つと中のハチは気絶しています

おそるおそる掘り出すと、何と奇麗な丸になっていてバレーボールより少し小さく真っ白な見事な巣が出て来ましてそれを持ち帰り、子供を取り出して、フライパンで炒めて 食べた所、絶品でした。その後、ご飯に入れて炊いたのも凄く美味しかった。

それいらい未だに蜂の子食べていませんが、後から聞いたら黒スズメバチとの事、びっくりでした。懐かしく見せて頂きました。

ゆりがおか先生、
なんと、お出かけいただいて、光栄です。

我が家の蜂の巣は植木屋さんが持ち帰りました。
蜂の子の好きなかたは身を挺して捕獲して。。。

疎開先でいなごの煮たり、焼いたりを食べたことはありますが、蜂の子はまだ。

美味しいって、いったい、なにに例えたらよろしいのでしょうか。
もっちり、風味があるとか、ミニ貝柱みたいな食感とか。。。

大工さんも、先生が草むらにはびこって、熱写されることを知っておられたわけで。
藪に強いと。。。お二人のおじさんが藪でごそごそ。。。

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